INTERVIEW

Matsukawa
Norifumi

松川 典史

営業部

 

対応力ならどこにも負けない!

をくだ 屋技研の魅力とは?

 

をくだ屋技研は完成品メーカーなので、最初から最後まで、私たちが納得できるモノを開発、製造することができます。そして長年の技術を生かして、オーダーメイドで製品のカスタマイズを行い、お客様のニーズのより深い所まで対応できるのが魅力です。

お客様との関係について教えて下さい。

 

営業分野では、をくだ屋技研というより《OPK》としてご愛顧いただいております。 実際にご注文いただくお客様は《OPK》製品のことは知り尽くされていて、価格や納期面での勝負が多くなりますが、そこで完成品メーカーとして社内調整できるのは大きな強みです。 あと大切なのは、人柄というか、誠意の問題ですね!(笑)

 

今後の目標を聞かせて下さい。

 

基本的な話ですが、販売力をもっと上げていきたいと思っています。
60年間ご愛顧いただいている製品を、これからもずっと売り続けるためには、時代ごとにあったニーズをしっかりつかまないといけない。それが営業部の大切な役目です。
お客様のニーズをしっかり社内で共有して企画・製造を行い、いつまでも、いつの時代も愛されるOPK製品の販売を続けたいですね。

 

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